ケース【2】FMさん(40代女性 交通事故による高次脳機能障害 ADL自立レベル)

 1)大学教授、専門病院と弁護士が連携し、高次脳機能障害の立証準備を進める

 

(事故直後に意識不明ではなかったため、後遺障害の立証が極めて難しいケース)

 

2)キーパーソンである姉のメンタルサポート

 

3)当会SWと役所のSWが協議することで、

 

①生活保護受給の道筋をつける。(生活保護の受給が難しいケース)

 

②市の言語聴覚士の派遣の道筋をつける。